
こんなお悩み、ありませんか?
- 良かれと思った節税対策、税務調査で「アウト」と言われないか不安…
- 36協定や残業代。今の管理方法で「労基署の調査」に耐えられるだろうか…
- 「もらえるはずの助成金・補助金」を、知らないだけで見逃していないか?
- クラウド会計や勤怠システム。興味はあるが、何から考えれば良いのかわからない…
「中小企業経営110番」のメールマガジンでは、そんなお悩みを
解決するためのヒントをご紹介しています。
変化の激しい、何が正解かわからない時代の経営の舵取りには
信頼できる「知識」や「情報」も不可欠です。
400社以上の中小企業をサポートしてきた税理士・社会保険労務士が
経営の現場の生の声にこたえる役立つ情報をお届けします。
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執筆者紹介
【税理士】
伊澤 真由美
こんにちは。ベネフィット税理士法人の伊澤です。
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税理士・会計事務所の業界で、長く仕事を続けてまいりましたが、ご縁から、様々な業種の方々とお付き合いさせていただいています。
なかでも、これから独立して事業を始められる方や、開業間もない方とお話しする中でよく感じるのは、「何がわからないのかもわからない」と困っていることが多い印象です。
ご自身の専門分野については高い技術や知識をお持ちでも、会計や税金、経営のことなどには独立するまではなかなか接する機会もありません。
さらに、事務作業やお金まわりの管理についても、慣れない中で手探りで進めておられるケースが少なくありません。
経営者の方と税理士の仕事は、少し似ているところがあって、誰かに相談できることが少なく、常に責任ある判断を求められるところや、「数字」を通じて未来を考える、そんな部分で勝手に親近感を抱きながら、なんとか力になれれば良いな、と思い、メルマガを書いています。
わかりやすい言葉で必要なことをお伝えすること。
ちょっとの工夫で仕事が楽になる情報を共有すること。
税金や会計に関することなんてできればやりたくない方が多いと思いますが、会社を経営していくためには大切なことです。
できるだけわかりやすくお伝えできるよう、日々、努めています。
【社会保険労務士】
櫻井 智
こんにちは。ベネフィット社会保険労務士法人の櫻井智です。
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私は大学卒業後、地元埼玉のゼネコンで8年間営業に奔走し、その後は建設業や運送業の現場で人事マネージャーとして「人の問題」の最前線に立ってきました。さらにITマーケティング会社の経営にも参画し、2017年より本法人の代表社員を務めております。
こうした現場を渡り歩いて痛感したのは、中小企業の経営において正解がなく、かつ最も大きな割合を占める悩みは、やはり「人」に関することだということです。
社会保険労務士は法令遵守の専門家ですが、実際の経営の現場では「法律は分かった。でも、これをどう従業員に伝えれば納得してもらえるのか?」という、制度と感情の板挟みで悩まれる方が後を絶ちません。
私のメルマガでは、給与計算や社会保険の手続きといった実務はもちろん、現場経験を活かした「従業員への伝え方」や、IT経営の知見を活かした「DXによる労務効率化」まで、経営の現場ですぐに使える知恵を余すことなくお届けします。
「法律を守りながら、組織をより良く、事務をより楽にしたい」。そんな経営者様の一助になれば幸いです。ぜひ、ご活用ください。
【ベネフィットグループ代表】
田崎 裕史
え?10年ぶり!?メルマガ執筆、再開します!
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本気で、毎日、メルマガを書いていたのは、2012年から2015年頃。
気が付いたら、もう10年経つんです。
おそろしい。。。
ちなみに、10年前って、どんな時代だったか覚えてます?
まだガラケーを使ってる人も結構いて、SNSはFacebook全盛期。インスタは「何それ?」って感じで、TikTokなんて存在すらなかった。
仕事だって、リモートワークなんて夢のまた夢。まさかZOOMとかオンライン会議が、日常になるなんて、当時は誰も想像してなかったですよね。
時代は、大きく変わってしまいました。。。
だから、正直に言うと、再開するかどうか、ずっと迷っていたんです。
「あの頃と同じように、読んでもらえるだろうか?」「何を書けばいいのか?」「本当に続けられるだろうか?」
でも、先日、その悩みを、あるお客様に打ち明けたところ、こう言われたんです。
「懐かしいねえ。田崎さんのメルマガ、面白かったよ。また読みたいね」
その一言で、心が決まりました。
「やってみよう!」
正直、また読んでくれる方がどれだけいるか、分かりません。自信はそんなにありません。
でも、決めました。チャレンジしたいと思います。
仕事で感じたこと。経営のヒント。日常の小さな気づき。
「なるほど!」って、思ってもらえるような情報を。
きっとあなたのお役に立つと信じて。
令和の時代でも(笑)
やると決めた以上、やります! 令和の時代にチャレンジだあ!
お楽しみに。